体外離脱に挑戦した日々を細々と書いていきます。 文才無くてスマソ
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不老不死ってどう思う?
俺はメリットだけで考えるといいと思うけど
永久に同じ姿ってのが怖いなと思う。
永久に残り続けるなんて気持ち悪い。


今日はそんなことを考えさせられた明晰夢のお話。
アプリ法(前記事参照)で離脱を試みるが失敗。
夢の中に溶け込んでいった俺は中枢都市みたいな場所にいた。
天気は快晴で、どことなく暖かい。

俺はデカい歩道橋の端にある手すりにひじをついて下の道路を走る車、そして隣の歩道を通る人たちを何気なく見ていた。すると背後に物凄い違和感、嫌悪感を感じる。

振り返ると男4人、女1人がまとまって歩いていた。男はみんな背が高くて2人がガッチリしている。
女は胸もなく結構やせていたが物凄く目に付く金色の髪か肩まで伸びていた。
そしてこの5人から邪悪な感じがした。

不審に思ってその後をつけてみると教会についた
時間を空けて教会に入ると教壇の下に地下へ続く階段があって降りていくと
壁が石で出来た通路があった。
壁はコケがうっすらと生えていて、肩の高さくらいにランプがかかっており火が灯っている。

や「うわー、なんかやばそうなところに来ちまったなぁ・・・」

空気が明らかにやばい。壁のコケの臭いとかじゃない、見えない何かにくるのを邪魔されているような感覚がする。

そのまま歩き続けると床に魔法陣が書かれている16畳くらいの部屋に出た。
そこで先程の5人がぶつぶつと何かを唱えている。
見つかるとやばそうなのでドアをちょこっとだけ開けて中を見る。

魔法陣の中央で女が言葉を発すると地面が光りだして、その周りに目をつぶって胡坐をかきながらぶつぶつと話すと光は消えていく。

女「まだ生贄が足りないようね」

俺「・・・(生贄とかディエスイレっぽいな)」
※ディエスイレ=エロゲ

女「また儀式を行う必要がありそうだわ」

__________

長すぎると見るのつらくなりそうなのでとりあえずここまで

ディエスイレはマリィルート進むとストーリーがおもろいよ
厨二展開だがNE
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