体外離脱に挑戦した日々を細々と書いていきます。 文才無くてスマソ
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タイから来た巫女さんのお話なんですけど
まだ巫女さんについて書けてないっていう

ドラクエ7で最初の戦闘になるまでみたいな気分になります。



俺が自宅で毛布に包まって寝ているところから夢が始まった。
寒いかどうかの感覚は無かったが、毛布のふかふか感に浸っていると背中のほうで何かが動くのを感じた。嫌な予感がして背中の方向に振り向くと、黒に近い茶色の髪の毛の女の子が全裸で寝ていた。

話を聞いてみると、この子は家出をしたようで住むところが無いそうだ。
何かいい案が無いか考えているとバイトの先輩が家にやってきた。

「そうだ。めんどくさいから先輩に頼もう。」と考えながら玄関をあけると
先輩が暗い表情で佇んでいた。

先「あのさ、○○(やっとこの本名)俺明後日北海道に引越しするわ。」

俺唖然。先輩は凄くいい人で結構一緒に飲んだり、先輩の家に泊まったりする。凄く、凄く仲のいい人。その人が急にバイトをやめて北海道に行くと言い出したからもうね・・・。そんなこと言われたら女の子のことなんて言い出せる訳が無い

そして一人で近所のデパートへ先輩のお別れの品を買いに行くことに

先輩はビールも日本酒も大好きで、もう酒さえありゃこの人生きていけるんじゃないかみたいな人なので、お別れの品はこけら落しの時に使うような酒樽を買うことに決めた。

レジで会計を済ませて酒樽を運びベンチに座っていると、後ろからさっきの女の子に抱きつかれた。(無論全裸)
女「私のことなんてどうでもいいの?」
どうでもいいって訳じゃないが正直お前さんどころじゃない。
ベンチにうつ伏せで寝転がると強引に仰向けにされた。

そして下半身(ムスコ)に「 に ゅ る ん 」という感覚。

はいっとる!!!!うおおおおおお!!!!とか思ったら目が覚めた。



~そして2度寝へ~    意味も無く続く
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